福祉ITパートナー 補助金活用支援
福祉事業所向け|補助金活用型 集客支援

福祉事業所の
ホームページ制作+
集客支援

を、補助金を
活用して。

小規模事業者持続化補助金を活用しながら、
販路開拓・集客のご提案をします。

補助金メリットの一例

15万円 実質5万円

※補助率原則2/3の場合の一例です。採択・交付決定、対象経費等には条件があります。

よくあるお悩み

こんなお悩みありませんか?

スマートフォンとノートパソコンで問い合わせ・予約状況を確認している手元
?

利用につながる問い合わせ・見学を増やしたい

ノートパソコンのWebサイト画面とグラフ資料を確認している手元
?

ホームページを作ったものの、うまく活用できていない

電卓とグラフ資料を前に予算を検討している手元
?

安定した事業運営のために利用者を増やしたい。でも、集客や広報に大きな予算はかけにくい

やりたい。けれど、
予算が足りない。

その課題、補助金を活用しながら改善できる可能性があります。

補助金の基礎知識

小規模事業者持続化
補助金とは

小規模な事業者の販路開拓・業務効率化の取り組みを支援する国の補助金制度です。福祉事業所(法人・個人事業)も対象になる場合があります。

対象

小規模な法人・
個人事業

福祉事業所も要件を満たせば
対象になり得ます

目的

販路開拓・集客の
取り組み

ホームページはその手段の
ひとつという位置づけです

補助率

原則2/3(一例)

枠や条件により異なります

!

ホームページ関連費だけでの申請はできません。 Googleマップ集客・パンフレット制作・Web広告など、他の販路開拓の取り組みと組み合わせることで対象になります。詳しくは無料相談でご案内します。

自己負担イメージ

補助率を使うと、自己負担はこのくらい

対象経費(一例)

150,000円

×2/3

補助金額(一例)

100,000円

自己負担額の目安

50,000円

※上記は補助率原則2/3の場合の試算例です。実際の対象経費・補助率・補助上限額・自己負担額は、事業計画の内容や採択結果、対象経費の区分等により異なります。採択・交付決定を保証するものではありません。

申請前の整理

組み合わせ設計

個別見積もり対応

活用してできること

ホームページと
組み合わせて
できること

ホームページ単独では申請できないため、他の販路開拓施策と組み合わせたプランをご提案します。

🖥️

ホームページ制作

福祉事業所に合わせた見やすい構成で制作

📍

Googleマップ集客

Googleビジネスプロフィールの整備・活用

📄

パンフレット制作

見学・問い合わせ時に渡せる紙媒体

📢

Web広告

地域や利用者層に合わせた広告出稿

📷

写真・動画

施設の雰囲気が伝わる写真・動画撮影

🔗

比較サイトへの導線設計

外部の比較・紹介サイトとの連携導線

🔍

SEO・ブログ設計

検索から見つけてもらうための情報発信設計

どの組み合わせが自分たちに合うか、無料相談でご案内します

支援内容

福祉ITパートナーがお手伝いできること

  • 福祉事業者の販路開拓・集客施策を一緒に設計します
  • ホームページ、Googleマップ、広告、パンフレット等をご提案します
  • 見積・施策内容・スケジュールなどの整理をお手伝いします
  • 福祉の現場を理解した立場で、分かりやすくご説明します

ご注意いただきたいこと

  • 補助金の申請書類の作成代行は行いません
  • 事業者様に代わって代理申請することはできません

申請そのものは事業者様ご自身に行っていただく必要があります。私たちは、その手前にある「何をどう進めればよいか」の整理と施策のご提案に伴走します。

選ばれる理由

福祉ITパートナーが選ばれる理由

REASON 1

福祉事業者向けに特化

福祉分野に関わる立場から、現場に合ったご提案をします

REASON 2

福祉業界を理解した制作

利用者さん・ご家族に伝わる表現・構成を大切にします

REASON 3

集客導線まで設計

作って終わりでなく、見てもらう・問い合わせにつながる導線まで考えます

REASON 4

複数施策の組み合わせが可能

Googleマップ・比較サイト・ブログ等を組み合わせたご提案ができます

REASON 5

補助金活用も含めて相談可

補助金を使う・使わないに関わらず、まずは気軽にご相談いただけます

補助金の種類

代表的な2つの補助金

目的によって使える補助金が異なります。まずはどちらのイメージに近いか確認してみてください。

販路開拓・集客向け

小規模事業者持続化補助金

ホームページ制作や集客施策など、販路開拓の取り組みが対象イメージです。

ホームページパンフレット広告販路開拓集客施策
業務システム向け

デジタル化・AI導入補助金

会計・勤怠・顧客管理などの業務システム導入が対象イメージです。

会計勤怠顧客管理業務システムITツール

ホームページ制作は原則対象外です。業務効率化のためのITツール・システム導入が主な対象になります。

どちらが使えるか分からない方も無料でご相談ください

利用の流れ

ご相談から実績報告
までの
流れ

1

無料相談

オンライン・電話で気軽にご相談

2

ヒアリング

状況や課題、やりたいことをお伺い

3

ご提案・お見積もり

プランとお見積りをご用意

4

申請準備・制作開始代理申請は行いません

必要書類の整理をサポート。提出は事業者様ご自身で

5

実績報告・運用支援

完了後の実績報告、公開後のフォローも伴走

よくある質問

よくあるご質問

Q補助金は必ず使えますか?
補助金の採択・交付決定を保証するものではありません。要件の確認や申請の判断は事業者様ご自身で行っていただきます。まずは対象になりそうかを一緒に確認するところから始めましょう。
Qホームページ制作だけでも申請できますか?
小規模事業者持続化補助金では、ホームページ関連費のみでの申請はできません。Googleマップ集客や広告、パンフレット制作など、他の販路開拓の取り組みと組み合わせる必要があります。
Q申請の代行はお願いできますか?
福祉ITパートナーは申請代行業者ではないため、申請書類の作成代行・代理申請は行っておりません。プラン内容や見積の整理など、申請の手前の部分をお手伝いします。
Q2つの補助金、どちらを使えばいいですか?
ホームページ制作や集客施策が中心であれば小規模事業者持続化補助金、会計・勤怠などの業務システム導入が中心であればデジタル化・AI導入補助金が近いイメージです。判断に迷う場合は無料相談でご案内します。
Q個人事業主でも対象になりますか?
要件を満たせば個人事業主の方も対象になり得ます。詳しい要件は制度の公式情報のご確認、または無料相談でご案内します。
Q相談は無料ですか?
はい、ご相談は無料です。契約を無理におすすめすることはありませんので、お気軽にお問い合わせください。

まずは「使えるか分からない」状態でご相談ください

補助金を使う・使わないに関わらず、集客改善のご相談だけでも歓迎です。

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